自分を客観視するということ

ご覧になっている方、こんにちは。SHと申します。

今週はメンタルが重い方で、基本情報の勉強もノリがよくないです。しかも最悪なことに、前日の昼に大盛のラーメンを食べてしまいました…。金欠って言ってるのに。今回は僕のメンタルが落ち込んだ理由について話していきたいと思います。

ZOOMの録画を見返した結果

研修の一環で面接練習をやりました。僕は普段から結構ノリで話しているというか、自分の話したい内容を順序を無視して話す癖があるので、相手の質問に少しズレた回答をしてしまうことが割とあるんですが、今回の研修を通してその原因がわかりました。それは自分を客観視できていないということですねぇ。他人から自分がどう見られているかを意識していなかったので、話し方や声のトーン、表情をZOOMの録画で見返した時、絶望しました

高校2年生かそれ以下の学生って感じの見え方で、話してる内容が入ってこないんですよね。会話ということを意識しておらず、終始自分中心に話しているな~というのが感想でした。研修のフィードバック時では「装ってる感じがする」というご指摘をいただき、全くもってその通りだなという印象でした。装ってる感の正体はおそらくプライドですよね。等身大の自分ではなく、背伸びした自分で話しているからだと思います。

客観視という概念

自己啓発系の発信の内容で、自分を客観視せよ、というのは定番中の定番で聞いたことある人も多いとは思います。僕は斜に構えがちなところがあるので、こういう啓発系はあんまり好きじゃないんですが、もう少し素直にならないといけない感じがしますね。オススメの自己啓発系の本やインフルエンサーがあればいつか教えてください。

終わりに

面接の研修後の休みの日に、自宅のPCでZOOMを行い、録画した内容を見返したりしてました。本当に気分が悪くなりますね、アレ。話し方の癖とか表情は少し改善はしたかなぁとは思っているんですが。とにかく精神の消耗が激しいので、おすすめしませんが、非常におすすめです。これまでイキって会話をしていた僕みたいな人には特におすすめです。これまでイキってしまい大変申し訳ございません____。

それでは今回はここまで。皆さんも快適な面接練習ライフをお過ごしください。

 

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