来たる帰社会議
ご覧になっている方、こんにちは。SHと申します。
皆さん帰社会議は参加しておりますでしょうか。SESの会社では結構あるやつですね。月に一回、帰社日を設けて同じ会社のメンバーと集まる日のことです。人によっては賛否はあるとは思いますが。例えば客先から自社が遠かったり、自社から家までが遠いと行くモチベーションを維持するのは難しそうです。会社によっては交通費がでないところもあるそうですし。弊社ではしっかり交通費が出るので、めちゃくちゃ帰社したいけど交通費が…!みたいな方は結構良いかもですね。ということで今回はとある月の帰社会議について語ってまいります。
おべんと

業務後でちょうどお腹がすいてしまうタイミングで牛カルビ弁当だなんて…なんと刺激的でエキサイトでパワフルなエクスペリエンス。集まったメンバーでこれらの弁当を温めるかどうかを決めあぐねてたんですが、どう考えても温めた方が美味しいですよね。しかしながら、電子レンジも一度にメンバー分すべての弁当を温めることはできません。ということで導き出された解…それは弁当を温めないということです。僕もこれまで、数々の弁当を温めずに食べてきた経験があります。でもそれは味を惜しむ以上に手間をかけることを拒否したということ。では今回も?それは否。僕はただ流されただけ。温めずとも食すという英断、勇断を下したメンバーに。ぶっちゃけ全然温めなくても美味しかったです。口内の熱で肉の油が溶かしつつ、咀嚼する。これは豚肉ではなく、牛だからこその美味…。感謝…。
終わりに
会社は創業から10期を迎えるようです。社長がおっしゃってました。会社を経営する側からの目線って意識したこともなかったので、社長と距離感の近い働き方をすると色々な情報が入ってきて新鮮ですね。ということで今回はここまで。皆さんも快適な非温めお弁当ライフをお楽しみください。
