四角い箱は あなたを四角に変えるかもしれない

こんにちは。ハピネスハートのH2です。

 

大谷翔平が結婚しましたね。

今回はタイトルの通り、わたしの夢についてです。

 

よく大人になったら夢なんかないでしょと言われることがありますが、

私はそれなりにあったりします。

 

そのうちの一つが、タイトルにもある、

野球の試合で「ホームラン」を打つことです。

 

この際、試合というのは練習試合であろうと、草野球であれ、

ちゃんとした野球場で真面目にやっているものであればOKです。

 

ちなみに、「ホームランを打てる人は超人」というのが私の現在地です。

 

また話は変わりますが、昔タッチタイピングの練習を始めた時、あまりにできなさ過ぎて、

「これは人間のなせる業ではない」と思ったのは記憶に新しいです。

 

何が言いたいかというと、

「超人的と思えた」からといって、自身にできないとは限らないという事です。

言い換えれば、同じ人間である限り、可能性は残されているという事です。

 

実際にそれを行っている人間がいるわけですからね。

タッチタイピングは事務職なら大体の人が行っています。

 

ちなみに、自身を変える為には環境を変えるのが一番近道とは言いますが、私もその通りだと思います。

例えば、スイカは成長過程で四角い箱に入れると、四角いスイカになりますが、

それはスイカが四角い箱に適応した結果ですね。

 

ただ、イチゴはスイカにならないのと一緒で、

環境云々でどうにもならないこともあると思います。

ただそのことについては、最初は考えなくてもよいかと思います。

 

例えば、私が空を飛べる可能性がないことは、翼がないことから視覚的にわかりますが、

ITスキルを身に着けられるかどうかなど、潜在能力的な事は判断が難しいです。

 

よく「初めから無理というな」という事は言われますが、

その真意は上記なのではないか、と書きながら改めて思いました。

 

プログラミングなどIT関係に挑戦したい方は、ぜひSES業界という「四角い箱」に入ってみてはいかがでしょうか。

 

 

余談ですが、私は昨年、4,50代中心の草野球に出場し、2三振でした。

 

私はイチゴかもしれないです。

 

 

それではまた。

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